「サルの目撃情報、ついに学校近くでも…」(7月15日)

 

このことについては、入電頻度が増し、目撃場所に広がりが見られる等懸念が高まっています。学校では被害が子どもたちに及ばないよう、絶えず情報共有を図ること、目撃したり、出会ったときの対処の仕方を繰り返し指導を続けています…。

併せて、行政からは「防災無線」を用いて地域へ、保護者には、学校からの「マチコミメール」といった複数のチャンネルを用いて情報提供と注意喚起も行われています。


昨日15日(水)の朝(子どもたちの登校後の時間帯)には、学校にほど近いエリアや校舎近隣の飲食店舗の近くで、サルが目撃されたとの情報が入ってきました。

このため、学校では懇談の開催期間中となる15〜17日までの3日間の下校対応を「同じ方面の人は学年問わず、まとまって帰る」との措置を講じることにしています。

(集団・大勢のところには近づきにくい と言われます)



すでに、マチコミメールにて、保護者、見守りボランティアのみなさまにはすでに情報提供していますが、より多くの人の目で地域の安全を守っていただければ幸いです。