「交通安全教室」 〜警察署の方のお話を聞いて〜(6年生)

 校区には交通量の多い幹線道路が多く、交差点の横断時はもちろん、交通量が多い道路の歩道の通行時さえ、「危険はないか」と、周りをよく見て通行できる力を身につけることが必要です。


この日は、6年生の学習の時間に倉吉警察署の方を招き、「危険に気づく・安全な行動をとる」点について、お話をしていただきました。

「交通安全のポイントが、お話のどこにあったかな?」

「やっぱり、大切なことなんだ!」と振り返えったり、頭の中が整理できたりするお話でした。

沢山の人が利用する道路で事故を防ぐためには、お互いに注意を払う点がありました。



気付き、学んだことは、すぐに実践して生かしましょう。

みんなの安全を、みんなでつくっていく意識を高めていきましょう。


倉吉警察署のみなさま、ありがとうございました。