「よく学び、よく遊べ」 〜休憩時間の様子から〜

 長休憩(2時限と3時限)の間と昼休憩(給食後)には休憩時間が設定され、子どもたちが元気に体を動かしたり、会話を楽しんだりして心身のリフレッシュをしています。

この日も天気に恵まれ、子どもたちの姿が校庭にたくさん見られていました。



「よく学び、よく遊べ」

昔から使われる表現ですが、遊びと学びのメリハリが人格形成や学習能力の向上のどちらにも効果的で、実はとても深いつながりがあるとされています。


「時間いっぱい…」

「さっと切り替えて、次の活動に…」


力いっぱい遊び、チャイムとともに次の学びの時間に備える子どもたちの姿が印象的に映りました。